あけましておめでとうございます

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2013/01/20(日)  10:58

今年も選手が怪我なく過ごせますように
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2012→2013往来(報道によると、たぶん最終)

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2013/01/09(水)  21:00
「外国人選手、日本人選手を含めて基本的には終わりです。27、28人でシーズンに臨むことになります」だそうです。いま28人いるはずなので、夏のウインドウで誰か出して、出しっぱなしってことなんですかねw

そんなことより、もう待ちきれねぇよ!
背番号と練習日程とオフィシャルツアー情報はよ!!

  STAFF GK センターDF サイドDF 守備的MF 攻撃的MF FW
新加入  ★森脇
 ★那須
 ★関口   阪野
 ★興梠
保有 監督:ミシャ
コーチ:堀
コーチ:天野
コーチ:杉浦
GKコーチ:土田
アシコーチ:長嶺
 1★山岸
18★加藤
25 大谷
 2★坪井
 6★山田暢
17★永田充
20★槙野
 3★宇賀神
12★野田
14★平川
28★岡本
13★啓太
22★阿部
23 野崎
27★小島
 7★梅崎
 8★柏木
10★マルシオ
29 矢島
34★山田直
24★原口
21★ランコ
復帰  ★永田拓
期限付 26★濱田  ★高橋
退団  ★青山 11★達也
15★セル
16★ポポ
 ★

登録=28人 うち25人枠対象★=24人(※2013年シーズンの枠は27人) 参考:1年前

25人枠対象[外]の期間 ※契約条件は推測です
岡本=10(条件1/シーズン中クリア) 10→12(条件2)
濱田=09→11(条件1/シーズン中クリア) 11→13(条件2)
永田拓=09→11(条件1/シーズン中クリア) 11→13(条件2)
大谷=08→10(条件1) 11→13(条件2)
矢島=12(条件1/シーズン中クリア) 12→14(条件2)
阪野=13→最大15(条件1)
野崎=12→最大14(条件1) 最大15→最大17(条件2)

岡本は10年シーズン中に条件1をクリア、10→12年で条件2が期間満了したため、13年は25人枠対象となる。
草津に期限付き移籍していた永田拓は、条件2は適用されない。(下線部の規定による)
新潟に期限付き移籍中の濱田は、仮に今季中に復帰しても条件2は適用されない。(下線部の規定による)
同様に明治大経由の阪野も条件2は適用されない。

※条件1 C契約(出場450分未満・最大3年間)は25人枠対象外

「プロサッカー選手に関する契約・登録・移籍について」1-6③
(1)年度途中のプロA契約への変更
アマチュアまたはプロC選手が年度途中でプロA契約に移行した場合、その年度に限り「25名枠」の対象外とする(外国籍選手も同様)。ただし、プロB選手が年度途中でプロA契約に移行した場合は、「25名枠」の対象とする。

※条件2 下部組織出身者は3年間は25人枠対象外

「プロサッカー選手に関する契約・登録・移籍について」1-6③
(2)自クラブの下部組織出身および在籍選手
自クラブの下部組織のチームにアマチュア選手として1年以上在籍し、かつ継続して同クラブのチームに在籍している選手がプロA契約を締結した場合、プロA契約に移行した年度を含め、3年度「25名枠」の対象外とする。


プロサッカー選手の契約、登録および移籍に関する規則(PDF)
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ファンレター

浦和ライフ ] TB:0 | CM:1 | 編集  2013/01/08(火)  06:00
大好きな朝のFM番組のパーソナリティにファンレターおくっちゃった 
てか読み返してみたらパーソナリティ名指しするの忘れちゃった テヘ 

(クリックで拡大します)
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浦和レッズ退場記録(2004-2012)

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2013/01/04(金)  20:00
相手選手が退場になると、いやな予感が頭をよぎる・・・

また、人数少ない相手に負けちゃうの・・・?

今回は、天皇杯の記録も揃っている2004年以降の公式戦の記録を集計してみました。
2003年まではこちら

       試合 勝ち 分け 負け 勝率  勝ち点率
2004-2012通算 419  216  84  119  51.6% 1.75
両者退場なし  342  171  77  94  50.0% 1.73
浦和のみ退場  24   6   5  13  25.0% 0.96
相手のみ退場  47  36   2   9  76.6% 2.34
双方退場     6   3   0   3  50.0% 1.50


予想通りなんですけど、やっぱり相手の人数が減った方が勝つ確率は高いんですよね、圧倒的に。
なのに嫌な記憶が残るっていうのは、こういう試合があるからなんですかね。

2004年11月3日、29分のジャーンの退場を生かせず延長PK負けのナビスコ決勝FC東京戦。
同年11月20日、一人少ない相手に追加点を許し自力胴上げがなくなった名古屋戦。
2007年11月24日、62,123人の観客の前で、42分の新井場退場を生かせず0-1で敗れ優勝が手元から逃げていった鹿島戦。
前半に相手が退場⇒結局0-1で敗戦、が2試合続いて唖然とした2010年7月31日の大宮戦、8月8日の神戸戦。
直近では2012年9月1日、11分に先制して、18分に相手が退場して、なのに追い付かれた大宮戦・・・。

まートラウマ残りますね、これはw

でも、こんなゲームもありました。
2006年7月22日の川崎戦は先制直後の34分に暢久が退場しましたが、終わってみれば2-0の快勝です。
2011年7月23日の甲府戦は13分でGK加藤が退場しましたが、後半の2得点に無失点での勝利。
阿部と槙野の退場にもめげず勝ち点1を死守した2012年3月31日の川崎戦の記憶はまだ新しいですよね。人数が少なくても勝ち点1は充分に狙えるわけです。

退場による勝率の変化よりも気になったのは、ここ9年間で浦和のみ退場者が出た試合が24試合、相手のみ退場者が出た試合が47試合というアンバランスさ。これは何かの陰謀ですかねw

と、数字を振り返ればなんてことのない当たり前の事実が浮かんでくるわけですが、サッカーは数字をこねくり回すより感情の流れに任せて観た方が楽しい。
チームとスタンドの集中力が高まったとき、あるいは空回りしたとき、人数の多い少ないっていう事実がひっくり返る。そういう実感を得ることができるのは、サッカーの醍醐味だったりしますよね。


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浦和レッズ退場記録(1992-2003)

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2013/01/03(木)  20:00
相手選手が退場になると、いやな予感が頭をよぎる・・・

また、人数少ない相手に負けちゃうの・・・?

その予感は果たして正しい反応なのかどうか、過去の記録を調べてみました。
とりあえず、2003年までは天皇杯の退場記録がよくわからないので、2003年までは天皇杯抜き、2004年以降は天皇杯込みで、公式戦に絞って集計してみました。
今回は、2003年までの記録のご紹介です。

       試合 勝ち 分け 負け 勝率  勝ち点率
1992-2003通算 462  215  37  210  46.5% 1.48
両者退場なし  377  171  31  175  45.4% 1.44
浦和のみ退場  34  10   2  22  29.4% 0.94
相手のみ退場  48  31   4  13  64.6% 2.02
双方退場     3   3   0   0 100.0% 3.00


というわけで、「相手のみ退場」のケースは他の状況に比べて高い確率で、しっかりと勝ち点をゲットしています。

ただ、印象に残る苦戦や敗戦っていうのは、やっぱりあるんですよね。
1996年5月15日、開幕絶賛連敗中の京都戦で35分にラモスを退場に追い込んだけれど、田口のVゴールは109分。
同年10月26日のV川崎戦は56分に三浦泰、75分に林健太郎が退場で11-9になりましたが、岡野の決勝ゴールは85分。(川崎は結局3人退場になる)
1997年5月28日の柏戦は後半開始早々に相手が一人退場になったもののロスタイムに勝ち越される展開。(最終的にはロスタイムにギド同点、114分福田Vゴール)
2002年3月3日、前半で松田が退場したのに前半6分の失点を取り戻せず完敗した横浜M戦。
2003年8月23日の京都戦は60分間を数的優位の状態で戦ったのにもかかわらずスコアレスドロー。
2003年11月15日の清水戦は55分澤登が、75分高木和道が退場したが88分に安貞桓に決勝ゴールを献上・・・

もちろん、ショートハンドで勝ったナイスゲームもあるわけです。
1998年4月29日、ゼリコ・ペトロヴィッチが42分で退場した柏戦は大柴のハットトリックで快勝。
2001年4月7日、前半終了間際に井原が退場するもトゥットのゴールを守り切ってウノゼロ勝利の横浜M戦。
2003年10月4日、ニキフォロフのプロフェッショナル・ファウルによる一発退場の後に怒涛の3ゴールのC大阪戦。

と、こういうふうに具体的に挙げていくと、嫌な記憶も薄れるというものです。

(2004年以降は次回)
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