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2010総括

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/30(木)  12:45
2010シーズン終了にあたっての総括(オフィシャル)

読みました。

内容は予想通りです。自分のイメージする総括のイメージとはかけ離れていました。
が、自分の求めるものと違うからダメということではないと思いますし、クラブには「立場として」わかっていても書けないこともあるでしょう。仮に問題認識のスキルと説明スキルがあれば、ですが…。

ところで、浦和というクラブに決定的に欠けていると思うのが「計画をきちんと出す」ということです。ここでいう計画というのは、順位目標や「退路を断って」「覚悟を持って」みたいな精神論ではなく、重点目標や問題課題、出来ることと出来ないことをファン・サポーターと共有化する、ということ。これをきちんとしないことにはPDCAサイクルが回らないし、事後の判断基準も持ち得ない。
そんなのはサッカークラブじゃなくても当り前のことに思えるのですが、三菱自動車フットボールクラブが親会社の天下り先であるという構図が変わらない限りは、計画は常に定期的にリセットされ、中長期的な視点だとか継続なんてことは無理であることが分かっているので、まあこの部分でいくら書いても、意味ないですね。

なのでここは、以下のテキストと併せて読むべきでしょう。こちらの方が、当初の目標と現在の到達度という観点で話が見えてきます。予想通り、長いけどねw

浦和レッズ フォルカー・フィンケ監督 最後の会見・前編【川岸和久】
浦和レッズ フォルカー・フィンケ監督 最後の会見・後編【川岸和久】

なお、「2011シーズンの方針につきましては、近日中に改めてお知らせいたします」とあるものの、出てくるものには全く期待はしていません。


それはそれとして、俺自身の2年間の総括、2011年(あるいはそれ以降)に望むことを明確にしないといかんとは強く感じています。それはまた別途、年明けにでも。
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拝啓ウラツウ様

サイト運営 ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/27(月)  16:30
拝啓ウラツウ様

世の中にblogやtwitterがなく、手書きのhtmlでwebサイトを運営していた時代から、浦和系サイトへのアクセスはいつもウラツウ経由でした。
そしてこの「めおとサポーター奮戦記」も、ジオシティ時代の旧新アドレス、そして現在のFC2のblog版と3代に渡って掲載をして頂きました。また、日程ページをアンテナページの冒頭に掲載して頂くなど、このページを世間様に知って頂くという意味では、ウラツウに頼るところが大でした。
たまに「くすっ」と笑ってしまうような一言があったり、機を見るに敏な新規サイトの追加などに「おお!」と目を見張ったことも一度や二度じゃなかったはず。

そのウラツウが、今期のラストゲームが終わり、予定どおりアンテナとアップローダーを閉じられてしまいました。よい意味で「あって当たり前」、その必要度において「空気のよう」なページがなくなるのは非常に残念ですが、その運営には「当たり前」とは言えない様々なご苦労があったはずです。

これを機に、改めて尊敬と感謝の念を表します。
長期間に渡るアンテナ運営、本当にありがとうございました。



アクセスの過半数がウラツウ経由だったこのblogにしてみると、ウラツウという空気に代わる酸素ボンベをどこで調達するか、というのが喫緊の課題だったりします・・・(悩
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浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/25(土)  12:48

スタメン発表終わり。ではノシ
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浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/25(土)  12:01

万博は雪が舞っています
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G大阪戦

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/24(金)  12:00
「元日に、国立で、ロビーを送りたい」
「2年間が無駄でなかったことを、優勝することで証明したい」



そう夢想して叶う夢なら、俺もそうする。



けど、目の前の現実を忘れちゃいけない。
一足飛びに得られるものなんかない。
普通に考えて、準々決勝は「格上、アウェイ」で大苦戦必至だぜ?


3,000円の決勝のチケットを握り締めて、勝利を願いながら待つのも悪くないけど、
30,000円をかけてでも大阪に行って、チームを直接後押しする方が、
たった10倍の苦労で、夢想や祈りや魂の100倍は効くはずだ。


と、わけのわからないことを思いつつ、日帰りで行ってきます。

リフォームだの車検だので、ン十万飛ぶんだものー…そう思わないとやってらんねーw
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King Crimson 1974.06.07 Fairground Arena, Oklahoma City, OK

King Crimson ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/23(木)  20:00
kc197406071974年6月7日 オクラホマシティ/フェアグラウンド・アリーナ

1) The Great Deceiver
2) Lament
3) Improv
~4) Exiles
5) Fracture
6) Starless
7) Improv
8) The Talking Drum
9) Larks' Tongues in Aspic (Part II)


174回目のライブはオクラホマ。基本的には前日のフォートワースの流れを踏襲し、プラスアルファの曲を後半に並べている形式。

ちょっと凄いなと思うのが、定型曲の冒頭に付く短い繋ぎのインプロとはいいながらも、マンネリ化したり、単なる「雰囲気」的な曲に流れず、前日と違うパターンで緊張感に溢れる演奏がなされている事。"TD"の驚くほどのスピードや、"Starless"、"LTiA2"の分厚いアンサンブルなどと考え合わせると、この時期のクリムゾンのパワーは既に凄まじいばかりに膨れ上がっていて、半月後の長尺インプロの連発は、地下のマグマが溢れ出るが如く、必然だったのかもしれない。


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King Crimson 1974.06.06 Tarrant County Convention Centre, Fort Worth, TX

King Crimson ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/21(火)  20:00
kc197406061974年6月6日 テキサス州フォートワース/タラント・州会議場

1) Easy Money
2) Lament
3) Fracture
4) Improv
~5) The Talking Drum
6) Larks' Tongues in Aspic (Part II)
7) 21st Century Schizoid Man


さて、74年6月。3月以降の欧州・北米爆音ツアーから1カ月のインターバルを置いて、いよいよ最後の北米ツアー(28日間21公演)が南部サンベルト地帯を皮切りに始まります。

6月6日のフォートワース。173回目のステージは、前月のセットリストと表立った変化はなし。メンバーがそれぞれに自己主張しつつも、音量バランスを崩しまくっての「ゴリ押し感」が薄れてきている。とは言え、前年11月のようなバランスのとれたアンサンブルというほどではなく、また、6月後半の集中力の塊のような長尺インプロを連発するわけでもない。過渡期の姿だ。


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風邪気味・・・かれこれ1カ月以上

虚弱自慢 ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/18(土)  10:00
「虚弱自慢」なんていうカテゴリーを用意していたんだなw
それにしても風邪が長引いている。風邪の諸症状のオンパレード。ざっとこんな感じ。

<フェーズ1:鼻風邪→微熱→いったん終息>
11/12(金) くしゃみ・鼻水・喉の痛み ←黄砂の日に外出
11/13(土)→14(日) 熱・鼻水・喉の痛み
11/15(月)→16(火) 熱・鼻水・咳

<フェーズ2:鼻から副鼻腔炎悪化・発熱>
11/19(金) 鼻水・くしゃみ
11/20(土) 鼻水・熱
11/21(日) 鼻水・熱・副鼻腔炎
11/22(月) <抗生剤A>鼻水・熱・副鼻腔炎[強]
11/23(火) <抗生剤A>熱・副鼻腔炎[強]

<フェーズ3:発熱ピーク>
11/24(水)→26(金) <抗生剤B>熱・副鼻腔炎[強](寝込む・メシ食えず)

<フェーズ4:社会復帰も副鼻腔炎の痛み続く>
11/27(土)→28(日) <抗生剤B>副鼻腔炎[強]
11/29(月)→30(火) <抗生剤B>副鼻腔炎[強]・喉の痛み
12/01(水)→02(木) 副鼻腔炎[強]

<フェーズ5:下痢と頭痛が追加→終息?>
12/03(金)→04(土) <抗生剤C>副鼻腔炎[強]・下痢・頭痛
12/05(日)→09(木) <抗生剤C>副鼻腔炎・下痢・頭痛
12/10(金) 下痢・喉の痛み・副鼻腔炎・頭痛
12/11(土) 下痢・喉の痛み・鼻水
12/12(日) 下痢・鼻水

<フェーズ6:何やらくすぶる>
12/14(火) 喉の痛み・咳・鼻水
12/15(水)→16(木) 喉の痛み・咳
12/17(金) 鼻水
12/18(土) 鼻水程度で、いまのところ特に調子悪くない


根本的に俺だめじゃん・・・(:_;)
まー、鼻がグスグスいうのはデフォ。喉の痛みもセットみたいなところがあるんだよな。だから熱と咳、それに顔の痛みがなければヨシというしかないのだが。

大阪遠征まであと1週間、どうだ、間に合うか・・・
こんな状態だから自転車もウオーキングも全然していない。天皇杯とリーグ最終戦で埼スタを往復しただけ。1週間後に向けてコンディションを上げるために体を動かしたいのだが、ふとしたことでぶり返す気が満々の虚弱な体の事を思うと、悩ましいところだ・・・
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朝の『勢い』ラジオ

浦和ライフ ] TB:0 | CM:2 | 編集  2010/12/16(木)  20:00
今日は敢えて不愉快な話題を書こう。
あ、『勢い』さんの事が好きな人は不愉快になる恐れがありますので、ご注意下さいね。


以前はレッズを応援するスタンスだったNACK5の朝のラジオが、近頃はネガティブな事ばかり言っているということは、このへんのブログで聞いていた。否定的な意見ばかり選んで読んでいるのではないか、と。自分は朝の7時台8時台にラジオを聴く習慣はないので特に実害はないし、そもそもNACK5が大宮寄りになっていくのは当然なので、まあ大して気にする事もなく頭の中から消えてしまっていた。
ところが先日、『勢い』氏が自ら「サポーターやファンもフィンケ肯定派のほうが多い」とネット上で発言したのを知り、あれ?と思った。

肯定派の方が多いってことは、番組に寄せられるメールも同じ傾向なのでは?
なのに、朝のラジオのリスナーからのメールに否定派の方が多いのは、パーソナリティ(=放送作家が書いたものをただ機械的に読むだけではない)たる『勢い』氏が偏ったチョイスをしているという事か? 自らそう認めたのか?? そうなのか???
出張の移動でその番組を聴く機会が何度かあったので、そのへんが確かめたくなった自分は、番組を聴いてみた。

「愛犬に『勢い』と名付けた」「寿司屋に『勢い』さんのサインがあって興奮した」
自分を称える内容のメールを嬉々として紹介するなど、なかなか可愛げがある。

ある日、ガンバサポと称する人からの、良く言えばエール的な(悪く解釈すれば慣れ合い的ともいう)メールを読んだ締めくくりに、このガンバサポをレッズサポに改宗できるとかできないとかいう話をした挙句に「私の予想は当たるんです、最終戦の4-0も当てました!まあ逆だったんですけどね」と強引な展開で、軽く浦和をディスる。

次の週。「自業自得」というお題で聴取者からメールを募っていた日のこと。唐突に
「○○さんから。『自業自得、それは浦和レッズの事ではないでしょうか』」
何がどう自業自得なのか、コメントなし。「たった2行で簡潔に言い切った素晴らしいメール」という理由でプレゼントの対象にする。

また、別の日のお題は「起死回生」。これまた唐突に
「○○さんから。『ペトロビッチ新監督は橋本社長の起死回生の一手となるか』」
その流れで、橋本社長の決断云々がサブタイトルになっている著作とサイン会の宣伝。


ツイッターのフォロワーさんが「自業自得じゃなくて自作自演じゃないか」と呟くのを見て笑ってしまったのですが、普通ならメールに書かれているであろう投稿者の色んな思いやエピソードが一切読まれず、いきなり切り取ったようなネガティブな文章がポン!と出てくるのは、不自然極まりなし。
自分は、『勢い』氏が自分の口で批判しようが、批判的な意見を選んで読もうが、宣伝に使おうが、そんなことは全然いいんですが、ここまで強引というか不自然な流れだと、メールまででっちあげているのではなかろうか?という疑念が正直ぬぐえません。もちろんこれは根拠のない、ただの「疑念」に過ぎないんですけどね。

そんな『勢い』さんの著作は「真実」を謳ってますが、オフィシャルのレッズ関連書籍発売のお知らせには残念ながら載せてもらえなかったようで・・・
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King Crimson 1974.04.29 Stanley Warner Theatre, Pittsburgh, PA

King Crimson ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/14(火)  20:00
kc197404291974年4月29日 ペンシルベニア州ピッツバーグ/スタンレー・ワーナー・シアター

1) The Great Deceiver
2) Lament
3) Improv (Bartley Butsford)
~4) Exiles
5) Fracture
6) Easy Money
7) Improv (Daniel Dust)
~8) The Night Watch
9) Doctor Diamond
10) Starless
11) Improv (Wilton Carpet)
~12) The Talking Drum
13) Larks' Tongues in Aspic (Part II)
14) 21st Century Schizoid Man


コロンバスの翌日、165回目のライブとなるピッツバーグでの公演。この時期にしては珍しい事に、ベースとヴォーカルの暴発を防ぐ程度には適切な音量バランスのサウンドボード完全収録音源で、この時期のクリムゾンを、暴力的なベースというフィルターを取り除いて聴く事が出来る好音源。

ある意味で演奏よりも目立っている能天気な聴衆の反応は、ヨーロッパのサッカー場とアメリカのカレッジフットボールの会場ほども違う。"Groon!"だの"Ladies of the Road!"だのと叫んで昔の曲をねだりつつ、それでも曲間で(いや曲中でさえ)あのいかにもアメリカ人的なオ゙ヒャーーーって叫び声を上げる聴衆を喜ばす方向に、バンドはシフトして行ったんだろうなあ。ここで"Trio"や"Book of Saturday"は「ツマラナイ!」と言われそうだもの・・・


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King Crimson 1974.04.28 Veterans Memorial Coliseum, Columbus, Ohio

King Crimson ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/07(火)  20:00
kc197404281974年4月28日 オハイオ州コロンバス/ヴェテランズ・メモリアル・コロシアム

1) The Great Deceiver
2) Lament
3) Improv
~4) Exiles
5) Fracture
6) Easy Money
~7) Improv
~~8) The Night Watch


74年春の欧州ツアーのさなかに一気にヘヴィーになったクリムゾンは、4月2日のドイツ・ゲッティンゲンで13回に渡る"Starless and Bible Black"お披露目ツアーを終えると、1週間のインターバルすらもなくアメリカに渡り、前年の10月以来の北米ツアー(25日間17公演)を開始する。
このツアーで"LTiA1"や"Book of Saturday"といった微妙なニュアンスを持つ曲は完全にセットリストから消えた。ヘヴィー一直線だ。

このコロンバス公演は、通算164回目のライブ。ブートが存在していないようなので断言できないが、不完全収録。たぶん終盤に"Starless","TD","LTiA2","Schizoid Man"などが演奏されたとみるのが自然。
基本的にはドイツでのパフォーマンスを引き継いでいる。が、それはバンドのパワーという正の面より、単純にベースとドラムの音がデカいだけ、という負の面が継続している気がしてならない。適正なボリュームバランスで演奏された時に、この時期のクリムゾンがどうだったのか。アグレッシブで手数の多いリズム隊がバンドの演奏に活力を生み出し、繊細なヴァイオリンやマイルドなトーンの神経質なアルペジオと共存できていたとしたら、バックラインから投げつけられるレンガ以外のものを我々は見出すことができたのかもしれないが、それは今となっては全く意味のない仮定に過ぎない。残念・・・・・・


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一夜明け...

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/05(日)  08:05
昨夜は、スタジアムから帰ったらカミさんが寝込んでいたため、コンビニ弁当を食いました。
ストレスが溜まっていたのか、焼肉弁当、蒙古タンメンのカップ、ポテチ1袋、ビール2缶を買い込んで、それを一気に胃袋に納めてしまいました。
コンビニ弁当なんて何年振りだろう・・・喉が渇いて、まあ、あんまり体に良いもんじゃないということがよくわかりました。
そんで、体重が1キロ増えてました・・・

布団に入ってから、昨夜の神戸戦の失点シーンがフラッシュバックしてきました。
いや、神戸戦だけじゃなくて、鹿島戦の本山だったり、磐田戦の前田だったり、色々と。
もう、悔しくて悔しくて悔しくて・・・。

でも、一晩寝たら、切り替わりました。

3週間後の大阪に向けて、
俺も体調を整えなきゃ!


あと財布の中身も・・・
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神戸戦

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/12/03(金)  22:00
個人的に、ここ2週間の流れで体力が著しく低下中、さらに慢性副鼻腔炎が慢性化しつつあるので、とてもじゃないけど天皇杯の時のようなフルパワーの充実したサポートなんつーものはできそうにありません。

でも、俺は「闘うチーム」をサポートしたいと思います。

選手入場時のビジュアルがどうだとか、試合後のセレモニーが何だとか、お別れだのメモリアルグッズだの得点王だのブーイングだの・・・そういうものをとりあえず横に置いといて、試合を観て、チームをサポートしたいです。

横浜でのあの試合以来、お蔵入りしていた縁起の悪いwゲーフラ、3年ぶりにスタジアムに持っていきます。
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