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山形戦

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/29(金)  21:50
山形戦と言えば、ナビスコで雨の駒場でサイドからスコーンと2発やられましたな。
失点シーンでは、確かセットプレーで平川が位置を変えていて、対面の石川がフリーになっていて、そこに出た瞬間に「やべっ」とつぶやいたら案の定、綺麗なクロスが入って・・・失点が予想できてしまうシーンというのは全くもって嫌なもんです。お前らいったいセットプレーの守備の何を練習しとるんじゃいなどと、激しく憤った記憶も鮮明です。

で、浦和はその試合を境に
●●△●△●●○●●●
となるわけで・・・そして明日も雨。

あ、いかん。なぜネガティブになるw

しかし真面目な話、台風が酷くなったら、安全面とか健康面とか考えましょう。気温10度の北風の暴風雨なんてシャレになりませんから。
で、そういうのもひっくるめて大丈夫だ、だけど雨対策が大変だという人には、
裸で応援すれば服が濡れることはない
と言って差し上げたいです。

一切の責任は持ちませんが

トップチームトピックス
10.10.25/ホームで一体感を高め、上位進出へさらなる後押しを
10.10.29/『復帰への第一歩は踏めた。これから勝利に貢献したい』
10.10.29/自分たちのプレースタイルを信じて、埼スタ4連勝を(質疑応答更新)
10.10.29/Jリーグ第28節vsモンテディオ山形

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King Crimson 1974.03.29 Konzerthaus Elzerhof, Heidelberg

King Crimson ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/26(火)  20:00
kc197403291974年3月29日 ハイデルブルク/コンチェルトハウス

1) Improv
~2) Doctor Diamond
3) Improv
~4) Exiles
5) Improv
6) Starless
7) The Night Watch
8) Lament
9) Easy Money
~10) Fracture


バンドの内部に何かのきっかけがあったのか、それとも「たまたま」なのかはわからないが、ハイデルブルクで149回目のライブを迎えたこの日のクリムゾンは、超ヘヴィ。スコアの制約がないインストパートやインプロにそれは顕著で、従来のようなフリップが制御するクリムゾンではなく、ウエットンとブラッフォードがどんどん先に進み、メロディー隊の2人を試すかのような(いわゆる「レンガを投げつける」ような)演奏が随所にみられる。

なお、公式音源は"Fracture"の途中で終わってしまう。74年春のヨーロッパツアーで、この日は唯一アンコールに"Schizoid Man"が演奏されたが、それを聴くにはブートしかない。


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磐田戦

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/22(金)  21:20
3位との勝ち点差が6から5になっただけで

ACL行ける!

って雰囲気になるのはなんでだろう。へんなの。

過去、静岡遠征で勝ちなし、かつ今季の遠征で全敗の俺が行くんだから、やばいぞ。
もっとも、静岡遠征は1引き分け(エメの同点ゴールの05年磐田戦)1敗(相手に2人退場が出たのにアンジョンファンに一発食らった03年清水戦)、今季の遠征については僅か1試合(名古屋戦)というサンプル数ではあるがw

真面目な話、勝てば勝つだけ「正念場」も続くわけですから、ポジティブに、でも試合になったらギリリと引きしめて行こう。
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「歌え浦和を・・・」四態

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/21(木)  12:00
なんとなく、独自色というか独自の節回しが出てきた我らのチャント。

それはそれで良い事なんだと思うけど、原曲を意識してみよう。


フットボール解釈的な元ネタ。
これはフランクフルト版。
スゴイネ!


そして原曲。
結構ずっこける。


原曲の日本語版。

歌っているのはキャロライン洋子
(昭和30年代生まれの人には馴染みがあるらしい・・・)
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子供かよ

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/20(水)  21:00
今日の昼休みに会社の外に出て磐田戦のチケットを買ったら、急に胸がワクワクドキドキしてきてお腹がキューンとなった。
遠足の前の日みたいな状況に、我ながら苦笑いしてしまった。

で、帰ってきたらカミさんがワクテカな顔で「見て見てー」と言うので何かと思ったら

2010102020300000.jpg

「レッズカラーのヘアゴム作っちゃったー♥」

ですと。

同じレベルw
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東京Vと大宮

サッカー全般 ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/19(火)  22:00
東京Vの件

経営の目処が立たないのに昇格条件云々なんてことをJリーグが言ったらここで文句の一つも書こうかと思っていましたが、とりあえず、ゼビオ社は「昇格が条件の支援」というわけではなさそうで、資金的な目処が立ったということであれば、何をあげつらうほどの事もありません。

大宮の件

過ぎたる目標は不正を生むのは世の常、増してやコンプライアンスとか内部統制といったキーワードが幅を利かすこのご時世、直接的な財務数値の粉飾ではないものの、重要な経営数値と言える観客動員数を水増ししていたとは俄かには信じられませんが・・・
※大宮の何が悪いかって話は散々他で既出だから書きません。

果たして他はどうなのか? という疑問はあります。(疑いじゃなく、純粋に疑問)
入場者数、クラブ主導で行われる種々の調査結果、受け取ったカンパの使い道に関する報告とか・・・
そもそも、サッカークラブってのは、監査はどういうレベルで受けているんですかね?

ステークホルダーへの情報開示に関わるルールに鈍感でいられるクラブ(例えば親会社から損失補てんを受けているから細かいことは気にしない!とか)がもし他にもあるのなら、もしかすると、再点検が必要なのかもしれません。金商法や会社法や税法のように、誰かがおかしなことをやったおかげで、真面目にやってる大多数が網を掛けられて迷惑を被るという図式になってしまうのはアレなんですが・・・
と書くと「浦和は損失補てんじゃないからその辺は敏感だろうから大丈夫」って理屈も机上では成り立つんだろうけど、別に大宮を叩いて浦和を持ち上げようとは全く思っていませんので(念の為)
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C大阪戦

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/15(金)  21:45
埼玉に三峯あり!
大阪何するものぞ!


この絵柄を知らないとは言わせませんぜ

というわけで。

セレッソ大阪。3位。浦和との勝ち点差は6。

勝ちたい勝ちたい!
チョー勝ちたい!!


喉から手が出るほど勝ち点3が欲しい一戦です。
いやいや、「欲しい」とただ望むばかりじゃなくて、ここは「勝ち獲る」と意思の力を見せるべきですよね、サポーター的には。

トップチームトピックス10.10.12/勝ち点3を奪い、上位争いへの挑戦権を!
トップチームトピックス10.10.15/魅力的な試合で、最終的には、私たちが勝ち点3を取りたい
トップチームトピックス10.10.15/『自分たちがやってきたことを信じて、やり続けること』
トップチームトピックス10.10.15/Jリーグ第26節vsセレッソ大阪

だから監督!
「勝ち点3を取りたい」じゃなくて「勝ち点3を取ります」と言って下さいw

せめて「勝ち点3を取れないというわけでは一切ありません」程度はw
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韓国戦

日本代表 ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/13(水)  12:00
A代表 0-0韓国

ここ数年、「なんでこんな時期に韓国なんかとやんなきゃいけないんだよ」と思う事が多かった私ですが、今回の試合は、とても面白く見ました。読了感爽やか、という感じ。
九州遠征と変わらぬ距離で、激しくアウェイを感じることができて、しかい日本のサポーターもきちんと存在感があり、相手はガツガツ来て・・・という状況は、プレー上の基本的な約束事の徹底だとか、遠征時の運営のプロトコルとか、ひいては新しいチームの結束だとかを高めるにはちょうど良かった気がします。選手はピリっとしていましたよね。
もっとも、韓国とやる時に常に頭をよぎる「怪我」については、駒野は本当に残念。それと、やられたらやりかえせ、とまでは言わないけど、長谷部以外の選手も、相手のラフプレーやハンド(あれは酷い見逃しだ)にはきっちりと(というと変だけど)食って掛かって欲しい。まあ所詮戯言ですがw

個人的に代表で一番気になっていたCBの後継問題は、今野・栗原で2試合無失点で一つの解。これが中沢・田中闘だったらどうだったんだろう? そして槙野・伊野波は出場ならず。アジアカップは誰が呼ばれて、どの組み合わせになるのだろうか?
興味は尽きませんフムフム...

U-19代表 2-3韓国

「オリンピック代表に暗雲」みたいな書き方をしているところもありますが、U-19@アジアはU-20@W杯に直結し、それは即ち非常に近い将来のフル代表に直結していると思うわけです。そのU-19のアジア敗退が決まってからあーだこーだ言っても後出しじゃんけんですし、そもそもずーっと定点観測していたわけでもない(=アジア選手権の4試合しか見ていない)ので、なんともキーボードが重いわけですが・・・

よく「責任を取る」と言いますけど、結果責任を負って身を引く、あるいは首を切るというのは、実は何の解決にも立ちやしないわけです。失った成功を取り戻すことはできないわけですから。
だからそんな事態にならないようにベストを尽くすことが必要なわけですが、そういう意味で「ホーム開催のU-16でアジア敗退した際の監督が監督」「前回のU-19で敗退した際の監督がコーチ」というのは何とも不思議に思えます。セカンドチャンスを与えること自体は良いと思うんですが、それがU-19代表の要職である必要があるのか・・・

そして専門誌は、あるいは専門家諸氏は、この人選をどう思い、どう書いていたんでしょう。調べる気力はありませんが、非常に興味があります。(マイナスの意味で)

うーん・・・
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King Crimson 1974.03.27 Unknown, Augsburg

King Crimson ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/12(火)  20:00
kc197403271974年3月27日 アウグスブルク/(会場不明)

1) Doctor Diamond
2) Lament
3) Easy Money
4) Fracture
5) The Night Watch
6) The Great Deceiver
7) Starless
8) Improv
~9) Exiles
10) Larks' Tongues in Aspic (Part II)


新曲の手慣らしと既存曲の再生に努めたイタリア、フランスでの6回のステージを経てドイツに渡り、アウグスブルク(公演会場は記録に残っていない)で通算147回目のライブを行ったクリムゾン。ドラム(特にキック)のコンプが強く、音源から前面に押し出ている(出過ぎている)が故の印象かもしれないが、ドイツへ渡るやいなや、その演奏は攻撃的な色を急速に強めている。端的に言えば、デヴィッド・クロスが消えつつある。
それでも、あまりの重力に首が縮まるほどの息苦しさを感じるまでには至らず、この日は既のところでレンガの投げ合いにならず平穏を保っている。


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徳島戦

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/10(日)  21:00
今の浦和に格上、格下なんて概念はないわけですが、浦和の歴史は足元をすくわれ続けてきた歴史でもあるので、代表召集だの負傷離脱だので選手が足りないという状況は、ガチで臨まざるを得ないという意味でかえって望ましいのでは。誰が出たって同質のパフォーマンスがチームとして出せるというのは、なかなか近年の浦和にはなかったことのような。(誰が出ても浮き沈みが激しかったケッペル時代が妙に懐かしい)

選手が足りないのが望ましいと書いたものの、本当に選手が足りないとやばいわけですが、明日になって怪我する選手が出なければベンチ入り人数くらいなんとか足りそうなので、それはそれで一安心。

まあ11人いればなんとかなるさ。

ルール上は8人いればいいはず

あとは、今日のなでしこでピッチが荒れ切っていなければなぁ、というところです。
ネットでパッと見した限りではかなり回復しているようでしたが、雨の後の試合でかなり痛みが進んだのでは・・・。




トップチームトピックス10.10.08/改修前の駒場ラストゲーム。積極的な攻撃で勝利を
トップチームトピックス10.10.10/『勝利を第一に、全力を出し切り貢献したい』
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アルゼンチン戦

日本代表 ] TB:0 | CM:2 | 編集  2010/10/09(土)  10:00
過去6戦全敗・・・加茂さんの立ち上げの時のインターコンチ、フランス大会の初戦、この2試合以外は覚えがないなぁと思っていたんですが、調べたら過去4試合も日本国内でやってるんですね。フレンドリーマッチまで覚えているほどの記憶力は、老いた脳を持つ俺にはないw

それでも、新しい代表監督の初戦というのは興味が湧くもので、それなりに真面目に見ました。>テレビで。
胸のすくような長谷部のミドルシュート(のこぼれ球をさらった岡崎のゴール)で、あらら、という感じで勝ってしまいましたね。
試合開始が微妙に遅れてケツカッチンだったTV中継の都合かどうか、後半は8人が交代し、選手が傷んだ時間もあったにもかかわらず、いくらフレンドリーマッチとは言ってもロスタイムが1分というのは興醒めでしたが・・・

事前の練習報道から、流行りのポゼッションでもなく、カウンターを隠し持ったブロック守備でもなく、非常にオーソドックスなコンパクトで縦に速いサッカーを想像していましたが、テレビで見た印象もそのまんま。なんというか、ケレン味がない感じで好印象です。

もっとも、いまのところザッケローニには、ファルカンの「ダブルボランチ」、加茂の「ゾーンプレス」、トルシエの「フラット4」といった「マスコミが好んで付けたがる記号」や、ジーコやオシムのようなカリスマ性もないので、新聞もテレビもバカ騒ぎせず平穏な報じ方をしている・・・だからケレン味がなく感じられるというだけなのかもしれません。
もちろんそれはとても好ましいことで、ジーコのときは、あまりの下らない持ち上げぶりに、俺は初戦で代表を応援することがいやになったもんなぁ。。。



で、次は火曜日の韓国戦ですが、重要度という意味では、月曜日のU-19アジア選手権・準々決勝の韓国戦が非常に重要。これ負けちゃうとヤバいよね・・・
(よりによってここで韓国を引き当てるというのが何とも・・・)
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KingCrimson 1974.03.22 ORTF TV "MELODY"

King Crimson ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/05(火)  20:00
kc197403221974年3月22日 パリ/ORTF ”MELODY”
(スタジオライブ)

1) Larks' Tongues in Aspic (Part II)
2) Improv
3) The Night Watch
4) Lament
5) Starless


143回目のライブは、フランスORTFテレビの"MELODY"というスタジオライブ番組への出演。その映像が、これ。

ここはクロスピッキングで弾いているのかとか、こういう機材なのかとか、ヴァイオリンのピックアップはどうなってるんだろうとか、ずいぶんとトーンコントローラーを触るんだなとか、そういう資料的な価値はあるが、そういうのは吹っ飛ぶほどに衝撃的だ。
だって、「動くクリムゾン」なんだもん。

短髪にチョイダサスーツのデヴィッド・クロス。
こっち見んなと言いたくなる腰かけたロバート・フリップ。
お馴染のBマークの白いオーバーオールを素肌に着たビル・ブラフォード。
細く、あくまでもカッコいいジョン・ウェットン。

タイムマシンがあったら74年のクリムゾンを観に行くのに!!!!


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シ■ンテックは潰れた方がいい

日常雑感 ] TB:0 | CM:2 | 編集  2010/10/04(月)  18:05
  • パソコンにバンドルされたノートンインターネットセキュリティ(2010)を5月に購入
  • 3台までインストール可能とのことなので、娘のミニノートにインストールを試みる
  • そのためには追加のプロダクトキーを購入(無料)すればよいとのことだが、2010では先の画面に進めず「最新版じゃないと追加キーは出せないからアップグレードせよ」的なメッセージが出る
  • 素直に俺のPCを2011版インターネットセキュリティに無料アップグレードする
  • 追加キー購入の画面に進めるようになる。と、
    ■パソコン購入時に付属していた製品をご利用中のお客様へご案内
    パソコンに付属していたバンドル版製品をご利用中のお客様は追加プロダクトキーをご利用いただくことができません。アップグレード版製品を新規にご購入ください。アップグレード版のご購入はこちら
    と言われる。

要するに、「ダウンロード版」「パッケージ版」のみ1ライセンス3PCで、「バンドル版」は1ライセンス1PC限定。来年5月の更新時に金を払うと「ダウンロード版」と同じ扱いになるのかは不明。

3台まで使えるという事もノートン選択の理由だったのに、アップグレードまで実施して初めてアクセスできる場所に「ダメ」と書かれているとは思わなかったなー。
確か前に使っていたマカフィーの時も、追加PCと新規購入の区別がつきにくいグレーな表現で結果的に2ライセンス買ってしまったんだよなー

俺の日本語理解能力が人より明らかに劣っているのだろうか?
全てのドキュメントを隅々まで読まない俺が悪いんだろうか?
(こういうのは、普通は自己責任って言われるんだよな)

あー気分悪い(さしあたって、娘のPCはどうしようかな)
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[速報]さいたま市中学校新人体育大会 サッカーの部

家庭ネタ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/03(日)  12:40
息子中は4-1-4-1。つなぐサッカーが身上で最終ラインが高い。息子は左SBで先発。
相手中はたぶん4-2-3-1。比較的蹴ってきて、体の大きな子を使って最後はゴリゴリ。
ともに1トップ4バックで、最終ラインの人数ギャップをどう攻めて守るか、という試合。

前半1分、こちらの右CB(スピラ相当の守備の柱)が右コーナー脇のマンツーマンで転倒時に負傷退場。(骨折の疑いあり)

序盤から敵の左サイド9番のマークが甘く捕まえられずにエリアを押し込まれ、その9番に決められて早々に失点。

サッカーの質は息子中の方が高そうなんだが、その後も動きは相手より少なく、コーチングの声もあまりなく、チーム全体に元気が今ひとつ感じられない。
時折10番とサイドMFのコンビの崩しでチャンスを迎えかけるが決定機というほどのものはなく、概ね相手中盤の大柄な6番にゲームを支配される形で前半を0-1で終了。

後半に入り動きが良くなり、トップから少し引き気味に構えた10番が相手DFで渋滞気味の最終ラインを抜け出し相手GKとの1対1を2発決めて逆転。4バックを1トップで崩す見本のような形。
しかし3度目の決定機は枠に飛ばず試合を決めるまでには至らず。

終盤、GKがボールをキャッチし即フィードしたところで、謎の一発レッドで退場。危険なプレーでは全くないところで・・・何があったのか?

その後、押し込まれ、一旦クリアしたが、角度のないところでフリーにしてしまった相手にサイドネットに放り込まれ同点。

延長になると双方エネルギー切れで中盤が消失するありがちの展開。最後は後ろを1枚外して前を厚くしたが押しきれず、2-2で試合終了。

相手中 ○○○○○
息子中 ○×○○


2得点の10番がPKを失敗という「This is Football」な試合でした。

練習試合で大勝していた相手を舐めてかかっての敗退。
号泣する子供たちを見て、これが苦い薬になればいい、と思わずにはいられません。
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大宮戦

浦和ライフ ] TB:0 | CM:0 | 編集  2010/10/01(金)  22:00
汗水垂らして稼いだ俺らの金で敵さんの懐が潤うかと思うと、どーにも煽り文とか、スタ行こうぜとか、書きたくないなーw

だいたい13時開始って、どんだけ我儘な開始時間なの!? って思う。
午前中にやれることには限りがあるし、昼飯ものンびり食えない、試合後に何かやるかと思えるほどまとまった時間はないし、そのまま晩メシ・宴会という時間でもない。他にやることがない、やりたいこともないなら、早く始まって早く終わるのがいいんだけどね。

いや、単に俺の生活リズムに合わないだけか・・・

八つ当たりはこのぐらいにして。

どうやらメンバーは18人揃いそうですヤッター\(^o^)/ヤッター

というぐらいの状況なんで、母性本能(俺の場合は父性本能だが)に訴えかけられる状況であることには疑いがありません。なので、やっぱりここは埼スタに参ずるべき試合、サポーターが元気玉のエネルギー源となるべき試合、という事が言えましょう。

埼スタ行きましょう。

一番安いチケで。
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