408@横浜ついたお

自転車とトレーニング ] TB:- | CM:- | 編集  2007/12/31(月)  13:42

むこうにスタ

100キロに7キロたんね
もうちょい走ろ

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407@大晦日の荒川河口

自転車とトレーニング ] TB:- | CM:- | 編集  2007/12/31(月)  11:01

むかい風つよすぎ

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年末のご挨拶

日常雑感 ] TB:- | CM:- | 編集  2007/12/30(日)  12:00
当サイトをご覧の皆様、2007年もご愛顧頂きありがとうございました。

この1年は、自転車への傾倒と副鼻腔炎の慢性化により、結果的にスタジアムからは距離を置く1年でもありました。自転車乗りの端くれとして満足に坂も登れないことはゴール裏で歌うことも跳ねることもできず立ち尽くすのと同じくらい悔しいことであり、かつ定期的に悪化する体調と相談し時には通院しながら仕事と自転車とゴール裏の3つを同時進行させることは俺には到底無理で、意識的にゴール裏から離れたということになります。
2008年も、基本的には同じです。トレーニングをしたところで体力や筋力は低下し、副鼻腔炎はどうにも慢性化の流れを食い止めることができず、そして仕事は年々難しくストレスを感じるものになっていきます。限られた時間と体力の中では、「浦和を勝たせること」より「自分を高めること」の優先度が高くなります。

サイト更新も、正直、自分の中ではもはや以前のような情熱を注げるものではありません。HTML書くのが面倒なんだよね。だったらブログ化しろよって話なんですけど、過去データの移行とかが輪をかけて面倒。それに、仮に自分が熱意たっぷりだとしても、40台も半ばを迎えると頭も硬くなります。面白いことを書こうと思っても書けませんわね。
ただし、多くの方が定期的に見てくれるページもあるのでそこはきちんと継続していきます。

そういえば、12月12日には、なんとサイト開設満10年だったのですよ。自分でもうっかり忘れていたのですが、我ながらよくやるよって感じです。初期の「めおと」の看板コンテンツだった横浜国際のオープン前情報や2部制導入前年の勝ち点計算ページなんかは、ジオ内の移転やPCのディスククラッシュで跡形も残っていませんが・・・覚えている人はいますかね。当時はJ-NETやカフェで話題になったりしてネ。
おっと、昔の話ばっかりしてるとアレですね。大掃除してたら、我が家が記事になったフランスワールドカップ直前の東京新聞が見つかってしまったので、ついw

というわけでとりとめもない話に終始しましたが、2008年も引き続き「めおとサポーター奮戦記」をよろしくお願い致します。
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406@ぐーたら

日常雑感 ] TB:- | CM:- | 編集  2007/12/20(木)  18:59
自転車をやっと10速にしたとか、ついにサイトが10年越えたとか色々あるんだが
更新が面倒で、せいぜいミクシに携帯でかきこが関の山の俺
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同じ考えの奴なんていない、誰一人として

浦和ライフ ] TB:- | CM:- | 編集  2007/12/03(月)  12:00
人は何故「自分は正しい」と思うのか。いや、「自分と違う考えは正しくない」と思うのか。

最初に書いておくと、今年の俺は、リーグ戦については開幕戦と最終戦しか現地に赴いていない。まるで横浜FCサポだなw 試合に行かない理由をここでグダグダとは書かないが、「行けない」ではなく意思を持って「行かない」1年であった。
そんな今年の自分だから、年間を通じて金と時間と体力を費やして継続的にサポートしてきた奴とは思いの「深さ」が違う。勿論俺の方が「浅い」のだ。そんな俺の、以下は戯言である

発炎筒やペットボトルを投げつけるという幼稚な実力行使が「議論の余地なし」で断罪されることに違和感を覚える人は、まああまりいないと思う。俺ももう、それについて書くつもりはない。
一方で、それ以外の個々人の行動については、俺は全く批判などできない。無言、罵声、野次、「帰れ!」という仕草、ブーイング、拍手、We are Reds!・・・今なら選手・監督・フロントへの批判、鹿島への妬みと横浜への恨み・・・等々の感情のせめぎあい、俺は本当に何でもありだと思うのですよ。(全てに賛同する気は無いけどネ)
誤解を恐れずに言うと、「発炎筒やペットボトルを投げずにいられない気持ち」すら、許容されるべきものなのだ。

誰が何をどう思おうと、そこに凝縮された「個」の思いがある限りは、その人にはその人なりの理屈や真実や正義があるのだ。違うかな?
だからこそ俺は、自分と違う考えを一刀両断でバッサリと切り捨て、あるいは排除しようとする行動が許せない。あの状況での拍手やコールが馬鹿げていると思うのと同様、近づいてきた選手に対してあの態度はアリかよ!と思う気持ちもまた真実。異なる真実がぶつかり合う時、他者の意見を切り捨てるしかできないのは、子供と一緒だ。それは、同じ土俵の上で互いに批評批判をし合う行為とは全く違う。
逆に言えば、そこに「個」がなければ、それはただのマスゲームに過ぎないと俺は思う。「周りに合わせるだけのウィーアー」など、俺には意味がない。批判の土俵にすら登らない。

偉そうな事を書く者の責任として、試合終了後の俺の行動を記しておく。
俺は・・・・・・最初は無言でスルーして、さっさと階段から離脱しようと思っていた。冒頭に書いたように今年は関わりが浅かったからか、そんなに悔しくもなかったし。しかし、選手に狼藉を働くような行為がファン・サポーターの総意だとは、俺は思われたくなかった。そんなわけで俺は、選手が目の前を通り過ぎるまで、ゲーフラを掲げた。(どこかの新聞に写っているハズ)
正直、ゴール裏2Fでコレをやる事は勇気が必要だった。俺自身が誰かに罵声を浴びたり攻撃される危険性もあったわけだが、なんというか、俺は試合結果以外の部分で悔しかったのだ。我ながら実にKYな行動だが、当然のことながら、全く後悔などしていない。

しかし、俺のゲーフラは「WE」なんだよな。来年は「I」に書き換えるか?
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405@立ち位置をはっきりさせときます

浦和ライフ ] TB:- | CM:- | 編集  2007/12/01(土)  17:06

1年間ボロボロになって闘って

それに対する答えが

無言や野次やブーイング

どころか

ペットボトルに発煙筒ですか。



ば か げ て る

「WE」と呼びたくない…
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