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北海道は寒く、埼玉は暑い・・・(@_@;)

日常雑感 ] TB:- | CM:- | 編集  2007/08/20(月)  12:00
レッズが首位になり、熊谷では史上最高気温がどーのこーのと世間が騒がしい中、気温10度そこそこの北海道に家族で行って、帰ってきました。ま、そのへんの話はおいおい・・・。

しかし 蒸すわー ・・・
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397@海外より

日常雑感 ] TB:- | CM:- | 編集  2007/08/17(金)  06:38

世間では最高気温新記録とか騒がれているようですが、こちらははっきり言って寒いです。長袖着て車は暖房です。

15日に来たときは36度あったのだが…



北海道北見市より
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山は涼しいわー\(^o^)/

自転車とトレーニング ] TB:- | CM:- | 編集  2007/08/13(月)  12:00
「自重」とか書いておきながら、今日は5時起き、6時に車で出発、7時に鎌北湖から奥武蔵グリーンラインを登った。丸山林道「木の子茶屋」までの往復で距離は60kmちょっと、獲得標高はたぶん自己新の1,500m超。家から自走しないあたりが、一応「自重」ではある。

このルート、いちばんきつい場所でも傾斜はせいぜい10%未満で激坂と呼べるような場所はないし(あったら行かないw)、登りと下りを繰り返すため体力的にも楽。基本的に木陰なのでとても涼しく、朝のうちは下りでは肌寒さすら感じたくらい。
日が高くなり気温も上がってきた帰途は登り返しでかなり暑かったが、水不足になることもなく熱中症とは無縁の快適なサイクリングができた。

自分的に問題なのは、朝メシにジャムたっぷりの食パン2枚にバナナ1本食って出たのに、20kmほど走ったところで空腹フラフラ状態が再発してしまったこと。
薄皮あんぱん途中で買えよ。てか、下りでもフラフラするのって危険じゃね?・・・・・・ ><;
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猛暑の中、ヨタヨタと夏休み中

日常雑感 ] TB:- | CM:- | 編集  2007/08/12(日)  12:00
朝晩の家と会社の往復だけじゃ実感できなかったのだが、やっぱり今年の夏は暑い。クソ暑い。気温が高いのは言うに及ばずだが、あの地面からの照り返しは殺人的ですらある。
北海道生まれの俺は暑さ寒さの感覚は人と違うかもしれないが、関東で生まれ育ったカミさんに言わせても「子供の頃は30度で暑い!っていう感じだったのに・・・」という感じ。
今じゃリビングだけでなく子供部屋にまでエアコンが付き(俺んちはないけどね)、それが夜を通して稼動している。商業車や軽トラックもエアコン完備。排出された熱は空気中を漂う他はなく、気温が上がるのは自明の理。その熱から逃げるために、またエアコン・・・。

便利さや楽さにがんじがらめにされている俺たち、馬鹿だね。

去年の夏休みは自転車で500kmほど走ったが、この暑さの中ではバイク三昧というわけにもいかず、例によって副鼻腔炎の症状が出てきた(というか症状が悪化?)こともあり、朝のうちに2~3時間ほど走る程度で自重。今日は幾分日差しが柔らかく風もあり楽だったが、70kmほど走って帰ってきてしまった。この程度の距離で今更どうこうはないけれど、ストレス系の疲労と日焼けの体には、昼寝がなんとも心地よい。普段は昼寝をしてしまうと夜に寝られなくなってしまうのだが、今は全くそんなことはない。早寝早起き昼寝の日々は、乳幼児並の健康的生活である。

15日からは北海道で静養の予定・・・。
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花火で癒される

日常雑感 ] TB:- | CM:- | 編集  2007/08/05(日)  12:00
ひどい暑さだ。
暑さに加えて仕事の疲れも溜まってきているので、今週は登りもロングもなし。土曜日・日曜日とも50kmちょい走ってお茶を濁した。今日などはそのうちの15km弱をカミさんと同行だったので物足りない物足りないw
まー、なんにせよ、夏休みまであと1週間、電池切れだけは避けないといけない。

夏と言えば花火。土曜の夜は思いがけず戸田&上尾の花火を立て続けに車窓から垣間見ることができてちょっと得した気分だったが、右の動画は7月末のさいたま市花火大会@大和田。
たいした規模ではないが、家族4人で楽しむ束の間の時間、癒されますな・・・。
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犬飼専務理事の発言について考えていたらレッズサポに喧嘩を売っている自分を発見した

浦和ライフ ] TB:- | CM:- | 編集  2007/08/02(木)  12:00
前回のコラムの続き。

犬飼専務理事の言い分は、平たく言うと
・あれはサッカー文化的に清水が間違ってる
・それをおめおめと引き下がる浦和のフロントは戦っていない

ということだった。

どっちが正しいどっちが間違っているということは自分はどうこう言うつもりはなくて、それこそ専務理事の考えていることを尊重するのみなのだが、俺がイヤーな感じになったのは、「まず他責」から入るモノの言い方とか、「浦和こそが正しいサッカー文化を伝えていくのだ」みたいな高みの視点つーか、そういうもの。
我ながら考えすぎじゃないかとも思うんだが、どうにも鼻についてしまったのだ。

議論の際に他責で攻めるか、自責から入って相手の守りを緩めておいてから攻めるか、と言えば、俺は圧倒的に後者。いや、別に議論に勝つテクニックの話ではない。物事には100%の善(あるいは100%の悪)なんてことはあり得ず、それを自らの問題として捉えようと思えば、実は自らを律するべき事や反省すべき点っていうのは多々あるものだと俺は思っている。卑屈や自虐は不要だが、まず自分たちの反省すべき点を反省し、改善できることは改善し、そこから堂々と相手の悪い部分に切り込んで行く方が、俺は自分の中で納得がいくのだ。
ちっさいことを書きますが、例えば普段の仕事でもそうですよ。「お前さ、それおかしいんじゃねーの?」と言って喧嘩になるよりは、「いやー、悪かったねー」と相手の気持ちを和らげるところから入った方がいい話し合いができると思うし、あるいは「俺たちはここをこう改善するから、あなたたちも責任を持ってあなたたちの役割を遂行して欲しい」という手順の方が、「お前やれよ!」と言い放って「そっちだってグダグダなくせに!」と反論されるよりは100倍マシな結論が導き出されると思うんだよね。俺はね。
冷静に自分たちの言動を振り返って、まず自分たちに改善できる事から始める方が、結果的に自分たちにも得なんだ、と。俺はそういう考え方の人間です。

だいたい、自分たちのことを棚に上げて人のことなんか言えねーよ。怖いもの知らずの若い頃はともかく、それなりに自分のダメさ加減を知っちまった今となってはね。

犬飼専務理事の思考形態が俺と違うからといって、それを批判するつもりはない。それにおそらく、多くの浦和サポーターは「そのとおり!」という感覚なのだろう。それもOK。
ただ、「清水馬鹿ww」「運営能力ゼロじゃん」と小馬鹿にしたり「弾幕に対する気持ち」などという主観オンリー(主観は悪くないです念のため)、悪く言えばすり替えで相手を相対的に低いところに置いたりするのは、仲間内で酒でも飲みながら言っているうちは良いのですが、それを放送電波に乗せたりWebで公開したりしたら、それはもう仲間内のトークじゃなくなる。
善悪に「完全」がない以上、浦和的なモノの考え方が支持される基盤は、「人数が他より多い」という事による相対的なものに過ぎない。人数に物を言わせて栄華を誇った組織が、その人数が減るといかに惨めかというのは枚挙に暇がないが、まあ、今の浦和ファンやサポの一部の物言いは、はっきり言って俺はなんだか傲慢っぽくて嫌いだね!

だいたい、スイッチのオン/オフしかできない機械じゃあるまいし、「戦う」だの「熱い」だの、そんな手垢のついたキーワードでモノを語られても・・・そんな単純な言葉で、みんなは自尊心を満足させられるの?
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